海外旅行に必要なデータ量の目安|日数×用途で選ぶeSIMプラン
「何GBを選べばいいかわからない」を解決する
eSIMのプランを選ぶとき、最も迷うのがデータ容量です。1GBで足りるのか、5GBは多すぎないか、無制限にするべきか。普段日本で自分が何GB使っているか把握していない方も多く、海外旅行となるとなおさら判断がつかないのは当然です。
筆者も初めてeSIMを買うとき「足りなくなったらどうしよう」とかなり悩みました。
ひと言で言うと、地図・SNS・メッセージアプリが中心の旅行なら、1日あたり500MB〜1GBが目安です。3泊4日なら3GBプラン、1週間なら5GBプランで足ります。
ただし、この数字はあくまで目安です。旅行中の使い方は人によって大きく違います。以下では、用途別のデータ消費量をもとに「自分の旅行スタイルなら何GBが必要か」を計算できるようにまとめました。
用途別のデータ消費量
まず、旅行中によく使うアプリのデータ消費量を把握しておきましょう。
| 用途 | 1時間あたり | 備考 |
|---|---|---|
| Googleマップ / Apple Maps | 10〜20MB | ルート検索や拡大縮小で変動 |
| LINE / WhatsApp(テキスト中心) | 5〜10MB | 写真を送ると50〜100MB/枚 |
| LINE音声通話 | 20〜30MB | 国際電話の代替として重要 |
| Instagram(閲覧) | 100〜200MB | リール動画を見ると跳ね上がる |
| X(旧Twitter)閲覧 | 50〜100MB | 画像・動画の自動再生設定次第 |
| Web検索・ブラウジング | 30〜50MB | 画像が多いページは50MB超 |
| YouTube(標準画質480p) | 300〜500MB | 高画質にすると1GB超/時間 |
| Netflix / Amazon Prime | 500MB〜1GB | ダウンロード再生ならデータ不要 |
| Grab / Uber(配車) | 5〜10MB | 常時接続は必要だが消費は少ない |
| Google翻訳(カメラ翻訳) | 10〜20MB | オフラインデータ事前DLで節約可 |
| TikTok(閲覧) | 200〜400MB | 短尺動画を次々再生するため消費が大きい |
| Spotify(ストリーミング再生) | 40〜70MB | 高音質設定だと150MB/時間に達する |
| ポッドキャスト(ダウンロード) | 30〜60MB/1エピソード | 事前ダウンロードすればデータ不要 |
| モバイルゲーム(オンライン) | 20〜80MB | ゲームによる差が大きい。常時通信型は上限寄り |
| 写真のクラウド同期 | 50〜200MB/枚 | 動画は1分で数百MB。要注意 |
この表を見て意外に感じる方も多いのではないでしょうか。地図やメッセージの消費量は思ったより少ないんです。1日中Googleマップとメッセージアプリだけ使っても、消費量は200〜300MB程度。1GBにも届きません。
データを一気に消費するのは動画視聴とクラウド同期です。この2つを外出先で使うかどうかで、必要なデータ容量は大きく変わります。
TikTokは特に要注意。短い動画を次々とスワイプするため体感では「ちょっと見ただけ」でも、30分で200MB近く消費していることがあります。筆者もタイ旅行中にホテルのベッドでTikTokを30分見ていたら、想定外にギガが減っていて冷や汗をかきました。Spotifyのストリーミングも、移動中にBGMとして流していると1日の消費量が意外と積み上がります。音楽を聴く予定がある方は、出発前にプレイリストをダウンロードしておくのが確実です。
旅行スタイル別の必要データ量
自分の旅行スタイルに近いものを探してください。
パターンA:地図とメッセージ中心(1日500MB以下)
- 外出中はGoogleマップで移動、LINEで連絡
- SNSは写真を数枚投稿する程度
- 動画視聴はホテルWiFiでのみ
- レストランやスポットの検索をたまにする
このパターンの方は、日数×500MBで計算すれば十分です。3泊4日なら2GBプランでも余ります。
パターンB:SNSをそこそこ使う(1日1GB前後)
- InstagramやXを移動中にも見る
- 写真や短い動画をSNSに投稿する
- LINE通話を1日に数回する
- ホテルではWiFiに切り替える
最もボリュームが多い旅行スタイルです。筆者もだいたいこのパターン。日数×1GBで計算してください。3泊4日なら3〜5GBプラン。
パターンC:動画も見たい(1日2GB以上)
- 移動中にYouTubeやNetflixを見る
- SNSのリール動画をたくさん見る
- ホテルでも外出中でも区別なくデータを使う
- 写真のクラウド同期をONにしたまま
このパターンだと容量制限プランでは足りなくなるリスクがあります。5日以上の旅行なら無制限プランを選んだほうがストレスがありません。
日数別のプラン早見表
| 日数 | パターンA(軽量) | パターンB(標準) | パターンC(動画あり) |
|---|---|---|---|
| 2〜3日 | 1GB | 3GB | 5GB or 無制限 |
| 4〜5日 | 2〜3GB | 5GB | 無制限 |
| 6〜7日 | 3GB | 5〜7GB | 無制限 |
| 8日以上 | 5GB | 7〜10GB | 無制限 |
迷ったときの判断基準はシンプルです。「旅行中にデータ残量を気にしたくない」なら無制限プラン、「なるべく安く済ませたい」なら上の表を目安に容量を選んでください。
データ消費を抑えるコツ
容量制限プランを選んだ場合、いくつかの工夫でデータ消費を大幅に減らせます。
ホテルでは必ずWiFiに切り替えてください。eSIMのデータは外出中だけ使うものと割り切ると、消費量は半分以下になります。筆者が韓国に3泊4日で行った際、ホテルWiFiを併用して消費したデータ量は合計1.8GBでした。3GBプランを買っていたので、余裕を持って帰国できました。
写真のクラウド自動同期はOFFにしてください。iCloudやGoogleフォトの自動バックアップが有効になっていると、写真を撮るたびに数十〜数百MBのアップロードが走ります。旅行中だけ同期をOFFにして、帰国後にWiFiでまとめて同期するのが賢い使い方です。
動画アプリの画質設定を下げるのも効果があります。YouTubeなら「データセーバー」モード、Netflixなら「標準」画質にすると消費量が半分以下になります。ただし、そもそも動画はホテルWiFiで見るのが一番です。
SNSの動画自動再生をOFFにする設定もあります。InstagramやXは初期設定で動画が自動再生されますが、これをOFFにするだけでかなりのデータを節約できます。タイムラインをスクロールしているだけで勝手にデータが消費されるのは、もったいないですよね。
データ消費量のリアルタイム確認方法
容量制限プランを使う場合、残りのデータ量を把握しておくことが大切です。「あとどれくらい使えるか」がわかっていれば、節約のしどころも判断できます。
iPhoneでの確認方法は、「設定」→「モバイル通信」を開きます。eSIMの回線を選択すると「現在までの通信量」が表示されます。ただし、この数値はリセットしない限り累積されていくため、旅行の初日に手動でリセットしておくと正確な数字を追えます。リセットは同じ画面の一番下にある「統計情報のリセット」をタップするだけです。
Androidの場合は、「設定」→「ネットワークとインターネット」→「SIM」から対象のeSIM回線を選びます。「アプリのデータ使用量」をタップすると、アプリごとのデータ消費量が表示されます。どのアプリがデータを食っているか一目でわかるので、想定外に消費しているアプリを見つけやすいです。
Airaloのアプリでは、購入したプランの残量がホーム画面に表示されます。「マイeSIM」を開くと、使用済みデータ量と残量がバーで表示されるので直感的です。残量が少なくなるとプッシュ通知で教えてくれるため、気づいたら使い切っていたという事態を防げます。
trifaのアプリも同様に、ホーム画面でデータ残量を確認できます。日本語で「残りXXMB」と表示されるため、初めてeSIMを使う方でも迷うことはありません。
筆者のおすすめは、旅行中に1日1回、寝る前にデータ残量をチェックする習慣をつけることです。3泊4日の旅行で3GBプランを使っている場合、2日目の夜に1.5GB以上消費していたら、翌日以降はホテルWiFiを積極的に使うか、追加データの購入を検討するタイミング。このチェックがあるだけで、残量切れの不安がかなり軽くなります。
仕事で使う場合のデータ量見積もり
ワーケーションや出張で海外に滞在する場合、観光とは別にビジネス用途のデータ消費が加わります。仕事で使うアプリのデータ消費量は以下の通りです。
Zoom会議は音声のみで1時間あたり約40〜60MB、カメラONだと約500MB〜1.2GBです。画面共有が加わるとさらに増えます。1日にカメラONの会議が2本あるだけで、1〜2GBを消費する計算。けっこう飛びますよね。Microsoft Teamsもほぼ同等のデータ消費量です。
SlackやChatworkなどのビジネスチャットは、テキスト中心なら1時間あたり10〜20MB程度です。ただし、ファイルの送受信やスクリーンショットの共有が多い職種だと、1日に100〜300MBになることもあります。
メールはテキストベースなら1通あたり数十KB〜数百KBで、ほとんどデータを消費しません。添付ファイル付きのメールは1通で数MB〜数十MBになりますが、1日に数十通やり取りしても全体のデータ消費量は軽微です。
要注意なのがクラウドストレージの同期です。Google Drive、Dropbox、OneDriveが自動同期になっていると、チームメンバーが更新したファイルが自動でダウンロードされ続けます。特にデザインファイルや動画素材を扱うチームでは、知らない間にGBが飛びます。筆者もこれで痛い目に遭ったことがあるので、仕事用端末のクラウド同期は、必要なファイルだけを手動でダウンロードする設定に切り替えてください。
ビジネス用途がある方へのプラン提案は以下の通りです。
- 会議が1日1〜2本、他はチャットとメール中心:観光のデータ量+1日1GBを追加で見込む
- 会議が多く、画面共有も頻繁:無制限プランを選ぶか、ホテルやコワーキングスペースのWiFiで会議を行う
- 長期出張(1週間以上):無制限プラン一択。データ残量を気にしながら仕事するのは生産性が落ちます
筆者も海外からリモートワークをすることがありますが、ビデオ会議はホテルのWiFiで行い、外出中はeSIMでチャットとメールだけ処理するスタイルに落ち着きました。この使い方なら3GBプランでも仕事と観光を両立できます。
データが足りなくなった場合の対処
容量を使い切ってしまっても、慌てる必要はありません。筆者も韓国で一度やらかしましたが、復旧は簡単でした。
Airaloはアプリ内でデータを追加購入(トップアップ)できます。現地でWiFiに繋いでアプリを開き、追加データを購入するだけです。最小単位は1GBなので、残りの日数に合わせて追加できます。
trifaもアプリ内で追加購入が可能です。日本語で操作できるので、英語が不安な方でも問題ありません。
eSIMのデータが切れた場合の応急処置として、カフェやショッピングモールのフリーWiFiを使う手もあります。ただしフリーWiFiにはセキュリティリスクがあるので、VPNの併用をおすすめします。フリーWiFiの注意点はこちらの記事で詳しく解説しています。
迷ったら無制限プランという選択肢
データ容量の計算が面倒、途中で足りなくなるのが不安、旅行中にギガ残量を気にしたくない。そういう方には無制限プランが向いています。旅行中くらい、通信のストレスから解放されたいですよね。
Holaflyは無制限プランを主力にしているサービスで、アジアの主要国であれば1日あたり約700〜800円で使い放題です。動画を見ても写真を同期しても、追加料金はかかりません。
費用対効果の観点では、3GB以下で済む使い方の方にとっては割高になります。Airaloの1GBプランが675円〜なのに対して、Holaflyは5日間で約3,500〜4,000円。「安く済ませたい」と「安心を買いたい」のどちらを優先するかで判断してください。
各サービスの料金比較はeSIM比較記事で詳しくまとめています。
渡航先別のおすすめプラン
渡航先によって、WiFi環境の充実度が異なるため、必要なデータ量も変わります。
韓国(3泊4日)は、カフェやコンビニのフリーWiFiが充実しており、外出時のみeSIMを使えば3GBで十分です。ソウルの地下鉄内でもWiFiが使えます。韓国は初めてのeSIMデビューにぴったりの渡航先です。
タイ(4泊5日)は、バンコク市内はWiFi環境が良好ですが、GrabとGoogle Mapsを頻繁に使うため3〜5GBがおすすめです。チェンマイやプーケットでは市内WiFiが少ないエリアもあるため、5GBあると安心。筆者がバンコクで3泊した際は約2.5GB消費しましたが、Grabを多用していたのが大きかったです。
ハワイ(5泊6日)は、ホテルやショッピングモールのWiFiは安定していますが、ノースショアやマウイ島のドライブ中はWiFiがありません。Google Mapsのナビを多用するなら5GBを選びましょう。
ヨーロッパ周遊(7泊8日以上)は、複数都市を移動するため移動中のデータ消費が増えます。7〜10GBか、Holaflyの無制限プランが安心です。特にイタリアやスペインの地方都市ではフリーWiFiが不安定なエリアがあります。
グループ旅行でのデータシェア戦略
2〜4人のグループで旅行する場合、全員がそれぞれ大容量プランを買う必要はありません。データプランの組み合わせ方を工夫すれば、グループ全体の通信費を抑えられます。
筆者が友人3人とタイを旅行した際に試したのが「1人が無制限プラン+テザリング、他は最小プラン」という方法です。Holaflyの無制限プランはテザリングに対応しているため、1人がスマホからWiFiを飛ばして、他のメンバーがそこに接続する形です。
この方法のメリットは、グループ全体のeSIM費用が大幅に下がることです。全員が5GBプランを買うと4人で合計8,000〜12,000円になりますが、1人が無制限プラン(約4,000円)+残り3人が1GBプラン(約675円×3)なら合計6,000円前後で済みます。
ただし、デメリットもあります。テザリング元のスマホのバッテリー消費が激しくなるため、モバイルバッテリーは必須です。また、グループが別行動する時間帯は各自のeSIMで通信することになるので、全員が最低限のプラン(1GB)は入れておいてください。
もう一つの方法は、全員が同じサービスの小容量プランを入れるやり方です。移動中は各自のeSIMを使い、レストランや観光地で合流した際だけ、データ残量が多い人がテザリングで共有します。この方法なら特定の1人に負担が集中しません。
グループ旅行のおすすめ構成をまとめます。
- 2人旅行:1人が無制限プラン、もう1人は1GBプラン
- 3〜4人旅行:1人が無制限プラン+テザリング、他は1GBプラン。別行動の時間が長いなら全員3GBプラン
- 家族旅行(子供あり):親1人が無制限プラン、子供のスマホはテザリング接続で十分
長期滞在(2週間以上)のデータプラン選び
2週間以上の滞在になると、短期旅行とはデータプランの選び方が変わります。7日間プランを2回買うより、月間プランを1回買うほうが割安になるケースが多いためです。
Airaloでは30日間のプランが用意されている国が多く、たとえばタイの場合、7日間3GBプランが約1,200円に対して、30日間10GBプランが約2,500円です。2週間の滞在で6GB使う想定なら、7日間プランを2回買う(約2,400円)より30日間プランのほうが容量に余裕が出ます。
もう一つの選択肢は、現地でSIMカードを購入する方法です。タイや台湾、ヨーロッパ各国では空港のカウンターで旅行者向けSIMを買えます。現地SIMのメリットは、eSIMより価格が安いことと、月間プランの選択肢が広いことです。タイのAISやTrue Moveは30日間無制限プランを600〜800バーツ(約2,500〜3,400円)で提供しています。
ただし、現地SIMにはデメリットもあります。SIMトレイの開閉が必要で、日本のSIMと差し替える手間がかかります。eSIM対応スマホなら、日本のSIMはそのまま入れておいて、eSIMを追加する形がはるかに楽です。
長期滞在でのおすすめは、まずeSIMの月間プランを確認して、料金と容量が納得できるならeSIMを選ぶことです。eSIMの月間プランが割高に感じる国(南米やアフリカなど)では、現地SIMを検討する価値があります。
週単位でトップアップ(追加購入)する方法もあります。最初に小さめのプランで入って、残量が減ったらアプリ内で1GBずつ追加する方式です。使用量の予測が難しい長期滞在では、この「様子を見ながら追加する」やり方が無駄を出さずに済みます。
データ節約のテクニック
プランを小さめに抑えたい方のための具体的な節約方法をまとめます。
写真のクラウド同期は、ホテルのWiFi接続時のみに制限しましょう。iPhoneなら「設定」→「写真」→「モバイルデータ通信」をオフに。Googleフォトなら「WiFiのみでバックアップ」に設定します。これだけで1日あたり200〜500MBの節約になります。
SNSの動画自動再生をオフにするのも効果的です。InstagramやFacebook、Xの設定で「動画を自動再生しない」または「WiFi接続時のみ再生」に変更しておきましょう。SNSのタイムラインをスクロールするだけで動画が再生され、データを消費するのを防げます。
アプリの自動アップデートもWiFi接続時のみに制限してください。iPhoneは「設定」→「App Store」→「モバイルデータ通信」をオフ、Androidは「Google Playストア」→「設定」→「ネットワーク設定」で「WiFi経由のみ」を選択します。
結局、何GBを選べばいい?
最後に、一番よく聞かれる質問にストレートに答えます。
初めての海外eSIMで不安な方は、3〜5GBプランを選んでください。よほど動画を見ない限り、3泊〜5泊の旅行ならこの範囲で足ります。足りなくなったらAiraloやtrifaのアプリで追加購入もできるので、大きなプランを買いすぎる必要はありません。
データ残量を一切気にしたくない方は、Holaflyの無制限プランを選んでください。旅行中のストレスがひとつ減ります。
筆者の個人的なスタイルは、Airaloの3GBプランで出発して、ホテルWiFiを併用するやり方です。37か国の渡航でデータが足りなくなったことは数回しかなく、足りなくなった時もアプリから1GBを追加購入して乗り切りました。初回に「足りるかな」と心配していたのが嘘のように、今はこのスタイルに完全に慣れています。
eSIMの設定が不安な方は設定ガイド、現地で繋がらない場合はトラブル対処ガイドもあわせて確認してください。
よくある質問
海外旅行で1日何GBあれば足りる?
3泊4日の旅行なら何GBプランを選べばいい?
データが足りなくなったらどうなる?
無制限プランと容量制限プラン、どっちがいい?
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